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crime of husband desire of wife yumianjyu

crime of husband desire of wife

yumianjyu

Published September 29th 2015
ISBN :
Kindle Edition
26 pages
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 About the Book 

女を拓かせるのはいつでも男。こんなことを教えた主人がいけないの。夫を交えたPから、その相手の妻とのレズ。さらには若い彼を勧められて……。夫婦交換への序章の序章。―「 自分で開いて舐めさせるのよ 」美鈴に言われて、沙耶は一輝を見た。一輝は沙耶を仰ぎ見る。分かったわよ……分かった。沙耶は足を少し開いてから左右の手で割れ目を開いた。クチュッと立てられた音が耳を熱くする。数秒沙耶の割れ目を見つめた一輝はむしゃぶりついた。舌全体を押し付けるように舐めだす。More女を拓かせるのはいつでも男。こんなことを教えた主人がいけないの。夫を交えた3Pから、その相手の妻とのレズ。さらには若い彼を勧められて……。夫婦交換への序章の序章。―「 自分で開いて舐めさせるのよ 」 美鈴に言われて、沙耶は一輝を見た。一輝は沙耶を仰ぎ見る。 分かったわよ……分かった。 沙耶は足を少し開いてから左右の手で割れ目を開いた。クチュッと立てられた音が耳を熱くする。 数秒沙耶の割れ目を見つめた一輝はむしゃぶりついた。舌全体を押し付けるように舐めだす。沙耶は割れ目に手を添えたまま上体を倒した。腰が浮き上がるようで、足の力が抜けてしまうのは時間の問題だと感じる。「 あっ、やぁ……やっぱり立っていられないから……あぁん、ねぇ、お願いよ 」 沙耶が懇願すると一輝は益々熱を込めた。舐めながら荒げる息が熱風のように熱く吹きかかる。「 はぁ……ああ、一輝君……熱い……熱いわ 」 スカートのたるみの中に潜っている一輝にばかり意識が行くが、美鈴がいる。美鈴は寄せているショーツから手を離した。 なにをするかと思えば、背後で膝を着いて後ろ側のスカートを捲り上げた。「 ずる{